旅行ガイド:シリーズ3 : ワールド・カルチャーガイドの本

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セレブ気分で泊まりたい「和のリゾート」極上図鑑 (CREA Due TRAVELLER(クレアドゥエトラベラー))
このシリーズは結構買ってますが、正直またか。。という宿ばかりというのが通例でしたが、今回は目新しい宿が増えてます。嬉しい限りです。前に掲載されていて既に行ったお宿もまたあたらしい写真を使ってあったり......
Crea due traveller―特集フランス「セレブの休日」 (クレアドゥエ クレアトラベラー)
フランスの素敵なお店やホテルがたくさん載っていて、 食べに行きたいというよりも住みたいと思いました。 アパルトマンに住みながらおうちでマダムがフランス料理と言葉を 教えてくれるコースはとても興味が......
Crea due traveller―特集アマンリゾーツ進化論 (クレアドゥエ クレアトラベラー)
最新号ではないので、新しく出来たブータンは載っていません。 しかし、こちらでも十分にアマンのエッセンスは堪能できます。 実際にはなかなか行くことの出来ない価格帯ですが、 だからこそ、ここで吟味して ......
Crea due traveller―特集北京VS上海 (クレアドゥエ クレアトラベラー)
オリンピック開催に向けて猛烈な建設ラッシュが続く北京と、レトロとモダンが融合したパワフルな都市・上海が紹介されています。ホテルやレストランやおしゃれな雑貨が美しく撮られていて、ページをめくるたび、う......
Crea due traveller―特集楽園タイへの招待状 (クレアドゥエ クレアトラベラー)
アマンリゾートなどの憧れの高級ホテルや隠れ家ホテルなどを紹介してきたこのシリーズ。今回はタイ特集ということでバンコク、サムイ、そして今話題のクラビ、ランタ島果てはカオラック、ホアヒン、チェンマイまで......
Crea due traveller―特集「噂のホテル」全真相! (クレアドゥエ クレアトラベラー)
クレアは掲載されている写真がとても綺麗なのでお気に入りの雑誌なのですがやはりこちらもハズレなく文句なしに綺麗です!!細部に渡るホテルの丁寧な紹介、食に対してもキュートに可愛く紹介されていて大満足です......
Crea due traveller―特集イタリア「セレブの休日」 (クレアドゥエ クレアトラベラー)
ちょい豪華めな旅行をしようとすると、ほとんどのガイドブックが役に立たなくなってしまいますが、このムックはそういう意味では最高です!ホテルもレストランもチョイスが的確で、この間のトスカーナ旅行では、こ......
Crea due traveller―「至高の楽園」アマンリゾーツのすべて (クレアドゥエ クレアトラベラー)
アセアン諸国は日本人にとっては観光でもおなじみですが、中でもアマンは最高峰のリゾート・ホテルです。自然を損なわず、むしろその良さをもっと引き出し、かつ旅行者にとっても快適な空間を演出するという哲学を......
啓明舎が紡ぐ 小学国語 読解の基礎 3年~5年向け
大手進学教室Yのテキストを使って在宅学習させていますが、量も解説も多すぎて子供だけではこなせず、成績もいまいち。これではダメだと思い、いろいろ調べてこのテキストに替えてみました。 分からなくなった......
最強の国語力 (小学5年以上) (難関レベル斎藤孝やる気のワーク)
この本を書店で見た時、なんて見やすくて、分かりやすい本なんだろうとおもいました。さすが、三色ペンの斎藤先生の本と感心させられました。この本なら、勉強嫌いな子供でもやる気がほんとにわくと思います。...
全国標準テスト国語読解力 (小学5年)
小3から毎年購入しています。購入ポイントは 1.選択問題ではなく、記述形式が多い 2.一枚の文章が少なめ 3.詩、説明文、物語など文章形式ごとに出題されている 裏に点数を書き込めるので100点が......
冒険投資家ジム・ロジャーズ世界大発見 (日経ビジネス人文庫)
報道番組を事実のように観るのは愚かだ。 それは悲劇のほんの一場面を切り取っているに過ぎない。 ジム・ロジャーズのように世界中を旅して 自の目で物事を見てみないことには本当のことはわからない。 とはい......
深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)
何でこんなに共感を呼ぶのだろう。私は既に中年とも言えるサラリーマンだが、確かに全てを放り捨てて旅に出たくなった。仕事柄、年中海外には行っているのに、である。 著者は26歳までに旅を出るのが良いと言......
東京ディズニーリゾート便利帖 第2版―空前絶後の大調査!
知らず知らずにディズニーマジックに掛かっているそこのアナタ、良い本紹介しますぜ。一読必殺幻想霧散間違い無し。でもね、魔法が無くてもディズニーリゾートは楽しめる所だと再確認出来るはず、偉大な一冊ですよ......
冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 日経ビジネス人文庫 (日経ビジネス人文庫)
著名投資家ジムロジャーズのバイクでの世界一周を描いた紀行文。著者は冒険投資家を名乗っているので、紀行文と呼んでは失礼でしょうか、冒険記と紹介するほうが喜んでもえるかもしれません。 投資本を読み漁って......
深夜特急〈5〉トルコ・ギリシャ・地中海 (新潮文庫)
アジアからヨーロッパへと移動して行きます。 トルコとギリシャの旅ですが、アジアからヨーロッパへと街のようすが変わっていくのが分かります。 長旅で慣れてきたのか、現地の人たちとの触れ合いが多くなってき......
深夜特急〈4〉シルクロード (新潮文庫)
この巻から本格的なバスの旅が始まります。 今までの滞在型の旅から移動を中心とした旅に変わったように感じました。 パキスタン、アフガニスタン、ランと移動して行きますが、特に今は行くことすら難しいアフガ......
深夜特急〈6〉南ヨーロッパ・ロンドン (新潮文庫)
イタリア、モナコ、フランス、スペイン、ポルトガル、再びフランス、そして最終目的地のイギリスとヨーロッパを旅しています。 最終目的地が近いのに、旅の終わりを決断できず、なかなかそこへ行くことができない......
深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫)
カルカッタ/ブッダガヤ/カトマンズ/ベナレス/デリーと転々としながらいろんな経験をしている様子が分かります。 筆者が旅行をしている時代のインド/ネパールの状況も分かります。 現在の状況と比較してみた......
世界一周航空券 Perfect Book
実際に世界一周するにはいくらぐらいかかるんだろう?日程は?危険度は? そんな疑問にこたえてくれる1冊。 いっそのこと仕事をやめて(休んで!?)、旅したい!ってリアルに思いました。誰もが憧れる世界旅行......
深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)
前巻は香港・マカオの滞在型の旅でしたが、今回はマレー半島を移動しながらの旅行記となっています。 バンコクからスタートしてシンガポールまで途中いろんなとこに立ち寄りながら長い時間をかけての旅となってい......
これで身につく山歩き100の基本―入門から中級まで (るるぶDo!)
山歩きをはじめようとウェア類を買ってしまってからこの本に出会いました。 「レベルに合わせた装備の揃え方」(P.98以降)を読んでから、靴、ウェアを揃えても遅くはないと思います。 歩くときは「バテな......
青春を山に賭けて (文春文庫 う 1-1)
伝説の冒険家植村直己の5大陸最高峰の登頂記。 どの登頂記も感動するが、印象的なのはその無鉄砲さ。 しかし、彼はやると決心したらやるのです。だからこそすごい。 山に登ることはよく人生にたとえられます......
LOVE&FREE―世界の路上に落ちていた言葉
ほぼ100%に近いぐらい正直な文章、思うことをそのまま書いている。 100%高橋歩。 音楽や小説より、自分そのものを直接売り物にしたエンターテイメント作品といえば、自伝やエッセイがあるけど、それらだ......
入門講座 2万5000分の1地図の読み方 (Be‐pal books)
著者の豊富な経験と、山と読図を愛する熱意の賜物です。 本体と地図帳の組み合わせによる読図演習が面白くて引き込まれます。 地図が段々立体に見えてくるほど。 方向音痴の私でもこれを読んで、地図と磁石で随......
加賀屋の流儀 極上のおもてなしとは
従業員を大切にすることと、日々の仕事を確実に手抜き無くこなすという事が、「加賀屋」の要諦であるという感想を持った。 そして、「加賀屋」が、他の旅館と違うのは、従業員が、それぞれの言葉で自分の業......
世界一周NAVI 世界一周航空券完全ガイド
430ページ超というかなり分厚い世界一周航空券のガイドブック。 世界一周旅行の素晴らしさ、魅力、憧憬などといったありがちな要素はあえて排除し、 世界一周航空券に特化してひたすらストイックに論じている......
HIS 机二つ、電話一本からの冒険 (日経ビジネス人文庫)
今では大手旅行会社の中に入っているHISの成功の秘訣が分かりました。 格安を売りにしながら、経営の面では地盤固めをしっかりと行っており、小さい会社が大きくなるまでの必要不可欠なことが分かりました。 ......
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫 (い-30-1))
関西空港の書店で購入して一気に読みました♪ とにかくスケールが違います! アラスカから出発して北米から南米へ、その後ヨーロッパからアフリカそしてユーラシアを横断して日本まで帰ってきます♪ 出来れば、......
恋に導かれた観光再生―奇跡のバリアフリー観光誕生の秘密
「地域でできることは地域でやる 何でも行政の責任にしないこと」 そんな市民が集まれば、きっといい町ができる。伊勢志摩の地で、バリアフリーがどのように進められてきたのかを知る一冊。 ※ただし、校閲が......
啓明舎が紡ぐ 小学国語 読解の基礎 3年~5年向け
大手進学教室Yのテキストを使って在宅学習させていますが、量も解説も多すぎて子供だけではこなせず、成績もいまいち。これではダメだと思い、いろいろ調べてこのテキストに替えてみました。 分からなくなった......
最強の国語力 (小学5年以上) (難関レベル斎藤孝やる気のワーク)
この本を書店で見た時、なんて見やすくて、分かりやすい本なんだろうとおもいました。さすが、三色ペンの斎藤先生の本だと感心させられました。この本なら、勉強嫌いな子供でもやる気がほんとにわくと思います。...
全国標準テスト国語読解力 (小学5年)
小3から毎年購入しています。購入ポイントは 1.選択問題ではなく、記述形式が多い 2.一枚の文章が少なめ 3.詩、説明文、物語など文章形式ごとに出題されている 裏に点数を書き込めるので100点が......
バリ島の心地よいホテル (コロナ・ブックス)
写真がきれいに撮れているのと、著者のわかりやすい文章に惹かれて購入してしまいました。バリに行くことは今はなかなかないのですが、この本を読んでるだけでまるでそこに自がいるかのような錯覚に陥ります!写真......
ニュージーランド豪華ロッジに泊まる (旅名人ブックス・ホテル)
細かい情報までは行き届いていない気がするが、これから滞在するものにとっては、それが逆に期待を抱かせてくれた。何軒か利用したがどこも噂にたがわず素敵なところだった。続編も望みたい!...
えほんのせかい こどものせかい
絵本を子どもに読んでいると、 なぜ、この本を子どもが喜ぶのか 理解できないことが、多々あります。 そのことについて、私に答えをくれた本。 また、おもしろそうな絵本を数多く紹介してくれているので 片......
読書家の新技術 (朝日文庫)
まえがきで著者は「この種の読書論の本は、すでにたくさん出ている。だが、この本は、 そういった類書とは、ずいぶん違っている」と前置きしてこう述べている。「私は、功も名も なく、著書も数冊しかない。(......
別冊宝島「列島縦断 鉄道12000km 最長片道切符の旅」<DVD> (別冊宝島 (1083))
BS15周年記念で放送され、好評を博した「最長片道切符の旅」を出版したものです。本の体裁としては、43日間の旅行について、1日ごとに見開き2ページの中に「行程」に加え、「駅弁、駅、風景、人々」等、出......
東京地下鉄便利ガイド
東京の地下鉄は東西南北に走っている訳ではなく、また、地上の道と地下鉄道路線との頭の中でのミスマッチも起こりやすいものです。大阪の地下鉄の場合は基本的に東西南北碁盤の目状に出来ていますが、東京の街は江......
まろやかタイ読本
通常のガイドブックに無い濃い内容なので、タイに行く前に是非読んでから行った方がおもしろいでしょう...
英国カントリーホテルの休日
写真も素晴らしく、無理に現地に行かなくても、見ているだけでしばし夢の世界に浮遊することが出来る。我々が暮らしている小市民的世界と二回りも三回りもスケールが違うという気がする。平等社会というのもある意......
パリで泊まるプチ・ホテル (コロナ・ブックス)
98年刊なので、掲載金額はフランのみですプチホテルでも3つ星クラス以上が主体なので、安くあげる為プチホテルを探してる人には高額すぎます巻末のホテル予約シートも英語のみ2つ星のプチホテルを探してる人は......
フランス 田舎のプチホテル (旅名人ブックス・ホテル)
紹介されているのは超はつかないものの、高級な先ばかりです。ただ、幾つかに宿泊しましたが、間違いはありません。払っただけのものはあります。私の毎年の定宿になった先もあります。なお、紹介されているのは、......
イギリスのホテル・ベストセレクション
この○○○○のホテル・ベストセレクションのシリーズ全てに言えることだが、写真全部が1990年代前半に出版した1冊1万数千円するハードカバー本の焼き直し(撮影時は1980年代末のものもあるはず)なので......
世にも美しいホテル―こころ満たされる場所
さてこの本は複数のWEBで連載されているエッセーを書籍化したものだが、WEB上のオリジナルの文章はエレガントとは程遠く、文法も言葉遣いもメチャクチャで実に下品でガサツな文章だったが(余談だが本人はブ......
アメリカ―超大国のリアルな生活 (ワールド・カルチャーガイド)
音楽関係書でないけれど、丁寧にマイノリティーなアメリカ文化を拾い上げ紹介している本書は、アメリカの音楽、それもブルーグラスやケイジャン、ザディコ、テックスメックス等のマイノリティな音楽を聴く方にもと......
タヒチ―南太平洋の島々と「楽園」の素顔 (ワールド・カルチャーガイド)
南海の楽園としてのタヒチを単なる観光ガイドとは違った側面から書きつづった本で、タヒチという社会と文化を理解するのに役立ちます。この本を読んでから行けばより深くタヒチを理解することが出来そうです。読み......
エジプト―悠久のおもしろ国へ (ワールド・カルチャーガイド)
先日エジプト旅行にいって、エジプトに興味持ったので購入しました。結構簡単に読めるかな?とおもっていたのですが、実際は軽くではなく、内容が濃いものです。観光ブックというかんじではなく、政治とか難しい話......
シンガポール―ガーデンシティで新発見! (ワールド・カルチャーガイド)
初めてシンガポールに行ったとき以来、シンガポールにはまってしまいました。その後、この本の著者の一人である、葭原麻衣さんの「シンガポール裏路地百科」を本屋さんでたまたま見つけ、また行く予定もないのに買......
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